現在、スポーンクリニックでは『コロナによる規制前(2020年3月以前)』

予約をされた方から優先的に患者の受け入れを行なっております。

弊社でも予約された方がおりましたが、諸事情によりキャンセルとなりました。

そこで、キャンセルの1名枠を新規患者への差し替えで対応していただけるよう許可をいただきました!!

スポーンクリニックのHP上にある新規患者の受け入れのカレンダーは未だに公開されておりません。

案内によると以下のようになっております。

「来年の早い時期に新規患者の受け入れを行うことができると期待しています」

未だ、はっきりとした目処は立っておりません。

現在、スポーンクリニックでは上記のように執刀医の選択が可能です。

スポーン医師

2020年で引退を発表されたスポーン医師ですが、コロナの影響により引退を延期した模様です。

スポーン医師を執刀医とする場合【650,000B(約2,255,000円)】です。

アテンド料金や隔離費用などを全て含めると315万円ほどになります。

バンク医師

スポーン院長の一番弟子とされているバンク医師です。

バンク医師を執刀医とする場合【575,000B(約1,980,000円)】です。

アテンド料金や隔離費用などを全て含めると280万円ほどになります。

プリー医師

スポーン院長の二番弟子とされているプリー医師です。

プリー医師を執刀医とする場合【550,000B(約1,895,000円)】です。

アテンド料金や隔離費用などを全て含めると270万円ほどになります。

日本では日に日に感染者が急増しており、過去最多となっています。

東京都内で新型コロナウイルスの新たな感染の確認が増加していることを受けて、都は19日、専門家が出席する会議を開き、感染状況を4段階のうち最も高い警戒レベルに引き上げる方針です。

新規患者の受け入れを開始しても、日本人が対象となるかが今後わかりません。

最悪の場合は、日本人の受け入れ(入国)自体を規制される可能性もあります。

日本に関してはタイへの入国制限緩和はまだ期待できないでしょう。

【コロナ治癒後も続く”後遺症”を医師が解説】

日本及び海外でも最も多く指摘されている後遺症が、肺の後遺症です。

呼吸困難感など呼吸器症状が持続する、息苦しくて日常生活にも支障をきたす、というケースがあるほか、肺線維症という基質的変化を引き起こす恐れがあり、肺に完治不能な障害を受ける可能性が指摘されています。

SRSやFFS は長時間にわたる全身麻酔での手術になります。

全身麻酔も肺機能の低下が起こるので、最悪の場合は手術を受けられなくなる

可能性も出てくるかもしれません。

感染対策や外出を控えるなどしてコロナには十分に注意してください。

公式ラインやメールからお問い合わせください。